有沢製作所(5208)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -20億9477万
- 2010年12月31日
- 2億6835万
- 2011年12月31日 +379.26%
- 12億8612万
- 2012年12月31日 -52.23%
- 6億1433万
- 2013年12月31日 +367.61%
- 28億7268万
- 2014年12月31日 +39.42%
- 40億512万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/14 9:00
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方、継続的な物価上昇、ウクライナや中東地域の情勢不安、世界的な金融引き締めの影響、中国経済の不振など、依然として先行きは不透明な状態が続いております。2024/02/14 9:00
このような状況のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当第3四半期連結累計期間の業績は、産業用構造材料の売上高が増加したものの、主力事業分野である電子材料において、中国市場での需要減少が影響したことから、売上高は308億59百万円(前年同四半期比8.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億48百万円(前年同四半期比69.7%減)、経常利益は7億18百万円(前年同四半期比73.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億81百万円(前年同四半期比63.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 9:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 株主資本において自己株式として計上されている従業員向け株式交付信託に係る信託口が保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております(前第3四半期連結累計期間88,216株、当第3四半期連結累計期間83,867株)。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 80円52銭 29円64銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 2,661,307 981,699 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 2,661,307 981,699 普通株式の期中平均株式数(株) 33,051,977 33,115,378 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 80円33銭 29円62銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 76,631 32,351 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -