- 5208
- 2026/09/18
- 時価
- 896億円
- PER 予
- 19.43倍
- 2010年以降
- 赤字-187.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.18-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 9.06%
- ROA 予
- 5.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有沢製作所(5208)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億2829万
- 2014年6月30日 +35.2%
- 5億7906万
- 2015年6月30日 +5.09%
- 6億852万
- 2016年6月30日 -49.61%
- 3億663万
- 2017年6月30日 +93.27%
- 5億9264万
- 2018年6月30日 +8.67%
- 6億4402万
- 2019年6月30日 -30.43%
- 4億4804万
- 2020年6月30日 +71.54%
- 7億6860万
- 2021年6月30日 +24.81%
- 9億5930万
- 2022年6月30日 -25.44%
- 7億1528万
- 2023年6月30日
- -2億5986万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に変更され、経済活動の正常化が進んだものの、ウクライナ情勢の長期化等によるエネルギー費や原材料価格の高止まり、世界的なインフレによる物価上昇、さらに中国経済の低迷など、依然として先行きが不透明な状態で推移しました。2023/08/10 9:00
このような状況のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、産業用構造材料の売上高が増加したものの、当社グループの主力事業分野である電子材料において、中国市場での需要減少が大きく影響し、売上高が減少したことから、売上高は94億94百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。利益面につきましては、売上高減少の影響に加え、エネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、営業損失は2億47百万円(前年同四半期は7億5百万円の営業利益)、経常損失は1億72百万円(前年同四半期は11億77百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億1百万円(前年同四半期は11億67百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。