流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 291億323万
- 2015年3月31日 +2.23%
- 297億5226万
個別
- 2014年3月31日
- 183億9529万
- 2015年3月31日 -4.35%
- 175億9562万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/11/09 11:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,035,709千円 342,322千円 固定負債-繰延税金負債 △1,663,572 △807,859
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/11/09 11:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,104,792千円 448,933千円 固定資産-繰延税金資産 410,350 153,323
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/11/09 11:33
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収収益」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた261,585千円は、「未収収益」135,995千円、「その他」125,590千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は657億66百万円(前連結会計年度末は582億86百万円)となり、74億80百万円12.8%の増加となりました。2017/11/09 11:33
流動資産の当連結会計年度末における残高は297億52百万円(前連結会計年度末は291億3百万円)となり、6億49百万円2.2%の増加となりました。主な内訳は、原材料及び貯蔵品8億1百万円、商品及び製品7億4百万円の増加であります。
固定資産の当連結会計年度末における残高は360億14百万円(前連結会計年度末は291億83百万円)となり、68億31百万円23.4%の増加となりました。主な内訳は、投資有価証券70億41百万円の増加であります。