流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 103億6394万
- 2015年3月31日 +42.6%
- 147億7867万
個別
- 2014年3月31日
- 55億2990万
- 2015年3月31日 +46.42%
- 80億9672万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/11/09 11:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 410,350 153,323 流動負債-繰延税金負債 △8,581 △1,943 固定負債-繰延税金負債 △2,525,250 △1,785,818
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた92,715千円は、「長期前払費用」52,454千円、「その他」40,260千円として組み替えております。2017/11/09 11:33
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた1,752,172千円は、「支払手形」1,139,480千円、「電子記録債務」612,692千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた29,499千円と「リース資産」に表示していた9,382千円は、「その他」として組み替えております。2017/11/09 11:33
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」に表示していた713,136千円は、「その他」として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は176億19百万円(前連結会計年度末は144億37百万円)となり、31億81百万円22.0%の増加となりました。2017/11/09 11:33
流動負債の当連結会計年度末における残高は147億78百万円(前連結会計年度末は103億63百万円)となり、44億14百万円42.6%の増加となりました。主な内訳は、短期借入金18億30百万円、支払手形及び買掛金14億67百万円、未払法人税等9億97百万円の増加であります。
固定負債の当連結会計年度末における残高は28億40百万円(前連結会計年度末は40億73百万円)となり、12億33百万円30.3%の減少となりました。主な内訳は、繰延税金負債7億39百万円、長期借入金5億9百万円の減少であります。