のれん
連結
- 2014年3月31日
- 2949万
- 2015年3月31日 -46.06%
- 1591万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2017/11/09 11:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/11/09 11:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △59,230 △83,418 のれんの償却額 △13,793 △14,580 全社費用(注) △1,111,222 △1,100,295
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/11/09 11:33
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品、減価償却累計額、工具、器具及び備品(純額)」に表示していた1,813,270千円、△1,664,189千円、149,081千円および「リース資産、減価償却累計額、リース資産(純額)」に表示していた208,395千円、△44,829千円、163,565千円は、「その他、減価償却累計額、その他(純額)」として組み替えております。2017/11/09 11:33
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」と「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた29,499千円と「リース資産」に表示していた9,382千円は、「その他」として組み替えております。