- 5208
- 2026/08/28
- 時価
- 889億円
- PER 予
- 19.28倍
- 2010年以降
- 赤字-187.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.18-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 9.06%
- ROA 予
- 5.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 29億3537万
- 2016年3月31日 +0.74%
- 29億5722万
個別
- 2015年3月31日
- 15億5391万
- 2016年3月31日 -9.9%
- 14億3万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/11/09 11:46
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/09 11:46 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/11/09 11:46
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 △26,391 △25,008 連結財務諸表の営業利益 2,935,375 2,957,223
(単位:千円) - #4 対処すべき課題(連結)
- を経営方針としております。2017/11/09 11:46
この経営方針の下、顧客満足度の向上、新製品開発のスピードアップ、徹底したコストダウンによる利益体質強化の推進により企業価値を創造し、会社の株主価値を高めていくことを目指しており、経営指標として新製品売上比率50%以上、営業利益率8%以上、ROA5%以上を中長期的な経営目標としております。
(2)中長期的な会社の経営戦略 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、売上原価と同様に徹底したコスト削減に努めましたが、41億24百万円(前連結会計年度は40億53百万円)と70百万円の増加となり、販売費及び一般管理費率は11.1%と0.3ポイント増加となりました。2017/11/09 11:46
これにより、営業利益は29億57百万円(前連結会計年度は29億35百万円)となり、21百万円の増加となりました。
(経常損益)