5208 有沢製作所

5208
2026/04/08
時価
827億円
PER 予
20.49倍
2010年以降
赤字-187.89倍
(2010-2025年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.18-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.94%
ROE 予
8.25%
ROA 予
5.2%
資料
Link
CSV,JSON

有沢製作所(5208)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
23億1218万
2009年3月31日
-6億5303万
2010年3月31日 -104.4%
-13億3481万
2011年3月31日
-3億5591万
2012年3月31日 -269.65%
-13億1564万
2013年3月31日
-1億5632万
2014年3月31日
9億8655万
2015年3月31日 +197.54%
29億3537万
2016年3月31日 +0.74%
29億5722万
2017年3月31日 -39.46%
17億9037万
2018年3月31日 +102.6%
36億2735万
2019年3月31日 -14%
31億1956万
2020年3月31日 -11.46%
27億6206万
2021年3月31日 +12.9%
31億1848万
2022年3月31日 +6.49%
33億2094万
2023年3月31日 -32.91%
22億2810万
2024年3月31日 -33.41%
14億8377万
2025年3月31日 +229.78%
48億9320万

個別

2008年3月31日
15億1757万
2009年3月31日
-10億6144万
2010年3月31日 -50.98%
-16億257万
2011年3月31日
-15億4138万
2012年3月31日 -5.63%
-16億2809万
2013年3月31日
-7億7312万
2014年3月31日
2億7418万
2015年3月31日 +466.75%
15億5391万
2016年3月31日 -9.9%
14億3万
2017年3月31日 -58.24%
5億8458万
2018年3月31日 +232.6%
19億4430万
2019年3月31日 -21.15%
15億3300万
2020年3月31日 +6.15%
16億2724万
2021年3月31日 -25.33%
12億1505万
2022年3月31日 +8.79%
13億2182万
2023年3月31日 -16.9%
10億9845万
2024年3月31日 -17.53%
9億588万
2025年3月31日 +198.92%
27億788万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 10:40
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 10:40
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
棚卸資産の調整額△29,365△86,127
連結財務諸表の営業利益1,483,7774,893,205
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2025/06/25 10:40
#4 役員報酬(連結)
②業績連動報酬にかかる指標(KPI)の内容、選定理由、実績及び算定方法
業績連動報酬にかかる業績指標は前期単年度の連結営業利益とし、目標値に対する達成度合いに応じて支給しております。当該指標を選定した理由は、企業活動の本業の成果を表す財務指標であること、中期経営計画の達成数値目標であるROICの算定に税引後営業利益を用いていること、従業員の賞与制度にも用いている財務指標であり双方の制度における整合性を重視することからであります。その実績は14億83百万円でありました。
また、当社カーボンニュートラル・プロジェクトで掲げているCO2排出削減量のうち、エネルギー使用効率の向上による排出量削減に関する目標達成度を業績指標に加えております。その実績は2,271t-CO2(目標は2,380t-CO2、達成率は95.42%)でありました。
2025/06/25 10:40
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、個人消費の持ち直しやインバウンド需要の増加により、緩やかな回復基調で推移しました。一方、海外におきましては、中国における不動産不況に伴う景気の低迷、ロシア・ウクライナ情勢や中東情勢等の地政学的リスクの長期化、米国の政策動向による影響懸念など、先行きは不透明な状態が続きました。
このような状況のもと当社グループの当連結会計年度の業績は、主力事業分野である電子材料において、スマートフォン、及び半導体の需要が回復してきたことに加え、ディスプレイ材料が好調に推移したことから、売上高は498億15百万円(前年同期比18.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は48億93百万円(前年同期比229.8%増)、経常利益は52億67百万円(前年同期比253.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億69百万円(前年同期比142.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/25 10:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。