営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 5億3902万
- 2017年9月30日 +194.3%
- 15億8638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/14 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △18,789 四半期連結損益計算書の営業利益 539,029
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/14 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △22,986 四半期連結損益計算書の営業利益 1,586,387 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、金融政策や財政政策などの経済対策を背景に、緩やかな景気回復基調が継続しました。欧米においても景気は緩やかに回復しておりますが、新興国の経済成長の鈍化に対する懸念等により、依然として不透明な状況が続いています。2017/11/14 9:00
このような状況のもと当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、多機能携帯端末を主用途とした電子材料の需要が堅調であったことと産業用構造材料の収益改善努力などにより、前年同期に比べ売上・営業利益ともに増加しました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高193億7百万円(前年同四半期比13.7%増)となり、営業利益15億86百万円(前年同四半期比194.3%増)、経常利益21億79百万円(前年同四半期比216.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億57百万円(前年同四半期比195.1%増)となりました。