営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億5153万
- 2017年12月31日 +128.96%
- 26億3655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 15:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △18,879 四半期連結損益計算書の営業利益 1,151,535
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 15:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △25,988 四半期連結損益計算書の営業利益 2,636,553 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、金融政策や財政政策などの経済対策を背景に、緩やかな景気回復基調が継続しました。欧米においても景気は緩やかに回復しておりますが、新興国の経済成長の鈍化に対する懸念等により、依然として不透明な状況が続いています。2018/02/14 15:43
このような状況のもと当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、多機能携帯端末を主用途とした電子材料の需要が堅調であったことと産業用構造材料の収益改善努力などにより、前年同期に比べ売上・営業利益ともに増加しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高303億25百万円(前年同四半期比17.7%増)となりました。損益は営業利益26億36百万円(前年同四半期比129.0%増)、経常利益31億93百万円(前年同四半期比58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億55百万円(前年同四半期比79.6%増)となりました。