- 5261
- 2026/10/16
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 21.8倍
- 2010年以降
- 9.26-223.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 0.62-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 10.63%
- ROA 予
- 4.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リソル HD(5261)の外部顧客への売上高 - ゴルフ運営事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 70億2600万
- 2014年12月31日 +2.25%
- 71億8402万
- 2015年12月31日 +3.21%
- 74億1447万
- 2016年12月31日 -1.22%
- 73億2369万
- 2017年12月31日 -10.76%
- 65億3537万
- 2018年12月31日 -34.08%
- 43億827万
- 2019年12月31日 -11.63%
- 38億706万
- 2020年12月31日 -28.07%
- 27億3851万
- 2021年12月31日 +35.67%
- 37億1539万
- 2022年12月31日 +25.63%
- 46億6774万
- 2023年12月31日 +37.13%
- 64億76万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2024/02/14 11:13
当第3四半期連結会計期間における事業譲渡により、報告セグメントを従来の「ホテル運営事業」の一部を「ゴルフ運営事業」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分作成により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当第3四半期連結会計期間における事業譲渡により、報告セグメントを従来の「ホテル運営事業」の一部を「ゴルフ運営事業」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分作成により作成したものを記載しております。2024/02/14 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル運営事業では、インバウンド需要が好調の中、マーケットにあわせた国ごとのプロモーションを実施しました。また、女性客・観光客に選ばれる“ツーリストホテル”を目指したサービス・品質の向上に注力し、“ホテルリソル”の新たなコンセプトとして「物語のあるホテル」を掲げ、「Design」(1つ1つのホテルデザインコンセプト)、「Eatwell Breakfast」(管理栄養士監修の健康的でおいしい朝食)、「Relaxation」(ホテル本来の目的である“くつろぎ”を提供)の3つを強みとしたブランディングを推進しました。インバウンド・国内旅行・ビジネスの3つのバランスを見極めながらうまく調整を図ったことで業績は好調に推移しました。2024/02/14 11:13
ゴルフ運営事業では、ゴルフ場市場規模の拡大や全国プレー料金指数の上昇など、ゴルフ市場への追い風が継続する中、新規ゴルフ場(関西CC、三木よかわCC、望月リソルGC、有田リソルGC、入間CC)による運営収入の増加や、ゴルフ会員権販売が好調を継続したことで業績は順調に推移しました。また、団塊の世代を意識したゴルフプレー寿命延伸への対応やインバウンドゴルファーの需要拡大に向けた新たな取り組みを進めました。さらに、ゴルフコースに隣接した眺望抜群のヴィラでプライベート空間と開放感が同時に楽しめる“フェアウェイフロントヴィラ事業”において、新たなヴィラ建設計画(大熱海国際ゴルフクラブ)を進めました。
リソルの森(CCRC)事業では、新規インバウンドツアーの販売ルート開拓に注力したことによる「ゴルフ&ステイ」の利用や研修プログラム内容の充実を図ったことによる研修等団体利用などが増加しました。真名ゲーリー・プレーヤーコースのレストランでは、12月から再開したブッフェスタイルのサービスが好評となり来場者数や予約が増加しました。さらに、ゴルフ会員権や不動産の販売が堅調に推移したことにより業績は順調となりました。また、新規事業となる専用のドックランを備えたペットヴィラの新設計画を着実に進めました。