営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億1778万
- 2015年12月31日 +185.14%
- 11億9127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 9:14
②.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:14
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社において、有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しました。この変更は、リソル生命の森にて推進している「多世代交流型リゾートコミュニティ事業」推進のため、新規設備投資に加え、既存施設を活用しながら商品組成していくことで今後、長期的かつ安定的な収益が推移する見通しであることから、その使用便益が平均的に原価・費用配分される定額法によることで、より経営実態を適切に反映すると判断したために行ったものであります。2016/02/12 9:14
この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リゾート事業では、ゴルフ・リゾート会員権の仲介事業における法人需要の掘り起こしにより取引件数の増加を図るとともに、リゾート別荘や保養所等のリゾート不動産の販売が堅調に推移いたしました。2016/02/12 9:14
当第3四半期連結累計期間は、ゴルフ場・ホテル等の集客増加や、連結子会社にてゴルフ場内の販売用土地を売却したこと等により、売上高は16,417百万円(前年同四半期比15.0%増)、営業利益は1,191百万円(前年同四半期比185.1%増)、経常利益は1,075百万円(前年同四半期比186.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は861百万円(前年同四半期比47.4%増)となりました。
(2) 財政状態の分析