営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 18億8650万
- 2021年12月31日
- -12億729万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 取扱いに従ってほとんどすべての収益を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/14 15:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,756千円増加し、売上原価は301,162千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ330,919千円減少しております。また、利益剰余金の当期期首残高は603,279千円減少しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資再生事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を見据えながら販売用不動産やバリューアップ型投資再生売却案件の整理を行いました。2022/02/14 15:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が引き続き残る中、ホテル運営事業の売上高は回復の兆しも見せましたが、新型コロナウイルス感染症拡大前の水準にはまだ及ばない状況であります。その結果、売上高は10,983百万円(前年同期比33.0%減)、営業損失は1,207百万円(前年同四半期は営業利益1,886百万円)、経常損失は、1,071百万円(前年同四半期は経常利益2,185百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,005百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,039百万円)となりました。
② 財政状態の状況