リソル HD(5261)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 214万
- 2009年3月31日 +111.57%
- 453万
- 2010年3月31日 -14.78%
- 386万
- 2011年3月31日 -39.05%
- 235万
- 2012年3月31日 +47.9%
- 348万
- 2013年3月31日 -3.39%
- 336万
- 2014年3月31日 +12.51%
- 378万
- 2015年3月31日 +627.1%
- 2752万
- 2016年3月31日 +374.71%
- 1億3067万
- 2017年3月31日 -17.14%
- 1億827万
- 2018年3月31日 -97.27%
- 296万
- 2019年3月31日 +244.9%
- 1020万
- 2020年3月31日 +37.45%
- 1403万
- 2021年3月31日 -11.85%
- 1236万
- 2022年3月31日 +9.27%
- 1351万
- 2023年3月31日 -31.3%
- 928万
- 2024年3月31日 -14.48%
- 794万
- 2025年3月31日 -62.22%
- 300万
- 2026年3月31日 -66.67%
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2026/06/25 10:06
主として、ウェルビーイング事業における予約管理用ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (7)資産保有のリスクについて2026/06/25 10:06
当社グループは、ホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業等において有形固定資産やソフトウエア・のれん等の固定資産を保有しています。これらの資産について、事業計画や市場環境の変化により変更が生じた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、減損会計を適用し、減損の兆候がある場合には当該資産から得られる事業計画に基づく将来キャッシュ・フローに加え、不動産鑑定士による不動産鑑定評価を考慮した回収可能性を検討するとともに、減損処理が必要な資産については適切に処理を行ってまいります。
(8)人材の獲得と育成について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 10:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 10:06
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 3 0 ソフトウエア 1 - 計 14 8 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 10:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産