日本ヒューム(5262)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 基礎事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 9億8273万
- 2019年12月31日 -27.95%
- 7億806万
- 2020年12月31日 -10.38%
- 6億3457万
- 2021年12月31日 -75.49%
- 1億5550万
- 2022年12月31日 +90.53%
- 2億9629万
- 2023年12月31日 +176.2%
- 8億1836万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 基礎事業
主力事業であるコンクリートパイル部門の全国需要は前年同期を下回って推移しましたが、当社は精力的に営業活動を展開しました。
主に関東・東北地区で受注を伸ばしたことに加え、予定されていた大型物件の出荷が始まりました。さらに原材料価格高騰に対する売価改善・コスト削減が進んだことも影響し、売上高は159億72百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益は8億18百万円(同176.2%増)の増収増益となりました。2024/02/09 14:26