日本ヒューム(5262)の外部顧客への売上高 - 太陽光発電・不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 3億4922万
- 2018年9月30日 +100.54%
- 7億33万
- 2018年12月31日 +50.34%
- 10億5292万
- 2019年3月31日 +33.36%
- 14億416万
- 2019年6月30日 -74.89%
- 3億5258万
- 2019年9月30日 +97.99%
- 6億9810万
- 2019年12月31日 +46.73%
- 10億2430万
- 2020年3月31日 +32.83%
- 13億6060万
- 2020年6月30日 -74.47%
- 3億4737万
- 2020年9月30日 +104.79%
- 7億1140万
- 2020年12月31日 +52.4%
- 10億8416万
- 2021年3月31日 +34.83%
- 14億6180万
- 2021年6月30日 -74.84%
- 3億6782万
- 2021年9月30日 +96.99%
- 7億2457万
- 2021年12月31日 +48.96%
- 10億7930万
- 2022年3月31日 +33.85%
- 14億4464万
- 2022年6月30日 -73.94%
- 3億7652万
- 2022年9月30日 +94.53%
- 7億3243万
- 2022年12月31日 +48%
- 10億8400万
- 2023年3月31日 +32.82%
- 14億3978万
- 2023年6月30日 -72.66%
- 3億9364万
- 2023年9月30日 +95.96%
- 7億7137万
- 2023年12月31日 +45.32%
- 11億2099万
- 2024年3月31日 +31.24%
- 14億7114万
- 2024年9月30日 -51.54%
- 7億1286万
- 2025年3月31日 +100.02%
- 14億2586万
- 2025年9月30日 -47.17%
- 7億5335万
- 2026年3月31日 +96.85%
- 14億8294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/25 16:06
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/25 16:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2026/06/25 16:06
(注)〇印を付した会社は非連結子会社であります。(区分) (主要製品・サービス) (主な関係会社) (下水道関連事業) ヒューム管、セグメントなどの製造・販売、管渠更生工事などを行っております。 東邦ヒューム管㈱技工曙㈱㈱エヌエィチ・フタバ日本ヒュームエンジニアリング㈱㈱NJS大和コンクリート工業㈱東京コンクリート工業㈱旭コンクリート工業㈱㈱鋼商 (太陽光発電・不動産事業) 不動産の賃貸、管理及び開発、太陽光発電事業、環境関連機器の販売及びメンテナンスを行っております。 ㈱ヒュームズ㈱環境改善計画 (そ の 他) 下水道関連工事用機材レンタル及び脱炭素マテリアル事業などを行っております。 ㈱エヌエクスコンフロンティア㈱〇
事業系統図は次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2026/06/25 16:06
当社グループの主な事業は基礎事業、下水道関連事業及び太陽光発電・不動産事業であります。
基礎事業及び下水道関連事業においては、主に工事契約の締結、商品及び製品の販売を行っております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社のグループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 16:06
当社グループは製品・サービス別セグメントから構成されており、「基礎事業」「下水道関連事業」及び「太陽光発電・不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
「基礎事業」は、コンクリートパイルの製造・販売及び杭打工事などを行っております。「下水道関連事業」は、ヒューム管、セグメントなどの製造・販売及び管渠更生工事などを行っております。「太陽光発電・不動産事業」は、太陽光発電、不動産の賃貸、管理及び開発並びに環境関連機器の販売及びメンテナンスを行っております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 16:06 - #7 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 16:06
(注) 1. 基礎事業及び下水道関連事業は、同一の従業員が複数の事業に従事しております。セグメントの名称 従業員数(名) 基礎事業及び下水道関連事業 638 太陽光発電・不動産事業 13 そ の 他 ―
2.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/25 16:06
(注) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) 下 水 道 関 連 事 業 8,033,472 +5.3 太陽光発電・不動産事業 23,523 △26.6 そ の 他 ― ―
2.金額は、基礎事業及び下水道関連事業については製造原価、工事原価、太陽光発電・不動産事業については太陽光発電原価等によっております。 - #9 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/25 16:06
(3) 太陽光発電・不動産事業
当連結会計年度は、主に府中NHビルの顧客満足を高めるための受変電設備工事等に総額89百万円の設備投資を実施しました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2026/06/25 16:06
当社の主な事業は基礎事業、下水道関連事業及び太陽光発電・不動産事業であります。
基礎事業及び下水道関連事業においては、主に工事契約の締結、商品及び製品の販売を行っております。