- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整 10,095千円は、本社建物の設備投資額等であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
2017/06/29 11:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連機器販売事業、スポーツ施設運営事業、レンタル事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額 △58,337千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額 13,721,362千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その内訳は、投資有価証券 12,750,556千円、管理部門に係る資産等 970,805千円であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整 46,775千円は、本社建物の設備投資額等であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2017/06/29 11:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に評価するため、販売費及び一般管理費の按分方法を変更しております。
2017/06/29 11:35- #4 業績等の概要
当連結会計年度の製品及び工事等の受注高は307億22百万円(前期比2.5%減)、製品、工事及び不動産収入等を含む売上高は320億72百万円(同5.0%減)となりました。
損益につきましては、当連結会計年度も研究開発に注力し、営業利益は14億98百万円(同20.9%減)、経常利益は持分法投資利益、受取配当金及び為替の影響等により、19億58百万円(同15.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億83百万円(同23.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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