- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額 △750,184千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 14:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△812,895千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 14:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
また、中期経営計画にて設備投資の強化を図ったことに伴い、一部の設備において、従来の耐用年数よりも長期に使用可能であることが明らかになったことから、実態に即した耐用年数に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ61百万円増加しております。
2022/11/11 14:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
礎事業
売上高は94億16百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は1億97百万円(同44.5%増)となりました。民間の新工場建設等によりコンクリートパイルの出荷が順調に推移したため増収増益となりました。
今後も収益向上を図るため、きめ細かい損益管理の徹底による利益率の改善、摩擦杭による事業領域の拡大をもって販売強化を推進してまいります。
2022/11/11 14:05