- #1 支払承諾契約に関する注記(連結)
①純資産維持
2015年3月期決算期末日以降の各年度の決算期末日において、連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を当該決算期の直前の決算期の末日または2014年3月期の末日の連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額のいずれか大きい方の80%の金額以上に維持すること。
②経常利益の維持
2022/02/25 16:30- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産等」で表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」で表示することといたしました。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は448億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億98百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が25億83百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は44.2%(前連結会計年度末は44.2%)となりました。
2022/02/25 16:30- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2 信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末422百万円及び818,794株、当第3四半期連結会計期間末355百万円及び665,840株であります。
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