流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 737億400万
- 2022年3月31日 -4.01%
- 707億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 657億1700万
- 2022年3月31日 -4.57%
- 627億1400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益は、それぞれ0円54銭及び0円38銭増加しております。2023/06/22 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、当事業年度より「完成工事未収入金」、「契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、当事業年度より「契約負債」で表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2023/06/22 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」、「完成工事未収入金」及び「契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、当連結会計年度より「契約負債」で表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」、「未成工事受入金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度よりそれぞれ「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」、「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、931億円となり、前連結会計年度末に比べ23億22百万円減少となりました。2023/06/22 15:00
流動資産は707億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億57百万円減少しております。主な要因としまして契約資産が326億83百万円、完成工事未収入金が185億3百万円増加しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が532億37百万円減少したことによるものであります。
固定資産は223億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億34百万円増加しております。主な要因としまして機械、運搬具及び工具器具備品が4億19百万円増加したことによるものであります。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2023/06/22 15:00
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 流動資産 完成工事未収入金 585百万円 634百万円