- 5301
- 2026/09/04
- 時価
- 4093億円
- PER 予
- 16.74倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.15倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/11 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 16,727 百万円 19,385 百万円 のれんの償却額 5,216 百万円 5,561 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [スメルティング&ライニング事業]2022/11/11 15:00
エネルギー価格高騰のためユーザーの所在地域によってアルミ電解炉の操業に濃淡が出ているものの、アルミ電解用カソードの販売は総じて好調となりました。また、炭素電極は堅調な金属シリコン需要を背景に好調を維持しました。のれんの償却負担及び原材料費の高騰等により収益が圧迫されておりますが、原材料費上昇分の売価への転嫁による収益の回復を引き続き図っております。
この結果、当事業の売上高は前年同期比21.4%増の427億5千5百万円となり、営業損失は3億5百万円(前年同期営業利益は12億2千万円)となりました。