営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 6億400万
- 2022年12月31日 -9.44%
- 5億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△950百万円には、セグメント間取引消去90百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,040百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/09 15:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,019百万円には、セグメント間取引消去85百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,104百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、世界的な資源高や供給制約、金融市場の急激な変動、コンテナ不足による輸出入の遅延などが重なり、回復基調であった設備投資意欲への影響が懸念されます。2023/02/09 15:03
このような環境の下、当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。
当第3四半期連結累計期間の売上高は29,147百万円(前年同期比11.6%増収)、営業利益547百万円(前年同期比9.5%減益)、経常利益576百万円(前年同期比13.3%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益292百万円(前年同期比106.8%増益)となりました。大幅増収の主な要因には、仕掛工事物件(前年同期比44.6%増加)の原価回収基準による収益認識の影響が含まれております。