- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/18 11:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
2014/06/18 11:28- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/18 11:28- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ52百万円増加、退職給付に係る負債が764百万円増加、利益剰余金が491百万円減少する予定です。
2014/06/18 11:28- #5 業績等の概要
このような事業環境下にありまして当社グループは、2年目を迎えた第6次中期経営計画「New Valqua Stage Six」(NV・S6)に掲げた諸戦略を着実に実行し、国内市場における収益力強化と海外展開の加速に注力してまいりました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の連結経営成績につきましては、売上高が394億7百万円(前年同期比4.3%増)となり、営業利益が21億6千7百万円(同74.7%増)、経常利益が22億9千9百万円(同69.6%増)、当期純利益は13億5千6百万円(同62.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/06/18 11:28- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」と「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。
③ 営業利益
売上原価は、前期に比べ11億4千5百万円増加の265億4千6百万円(前年同期比4.5%増)になりました。
2014/06/18 11:28