構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4000万
- 2014年3月31日 -10%
- 3600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/06/18 11:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2014/06/18 11:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 3 3 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/18 11:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 380百万円 329百万円 機械装置及び運搬具 271 91
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/06/18 11:28
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ2億3千6百万円増加し、421億8千1百万円となりました。流動資産は218億3千4百万円となり、4千1百万円増加しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の増加8億5千1百万円、棚卸資産の増加2億9千1百万円と現金及び預金の減少10億7千4百万円によるものであります。有形固定資産は145億3千6百万円となり、2億4千1百万円減少しました。この主な要因は、機械装置及び運搬具の減少3億6千3百万円と建物及び構築物の増加1億8百万円等によるものであります。投資その他の資産は、50億7千2百万円となり、5億2千万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券の増加6億6千8百万円と前払年金費用の減少1億8千2百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は203億1千8百万円となり1億7千4百万円増加しました。
負債につきましては、145億2千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて11億8千5百万円減少しました。流動負債は108億3千7百万円となり、20億8千1百万円減少しました。この主な要因は、1年内償還予定の社債の減少17億4千万円と1年内返済予定の長期借入金の減少3億7千4百万円等によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/18 11:28
ソフトウエアは、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。