構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3600万
- 2015年3月31日 ±0%
- 3600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/17 15:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/06/17 15:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 17 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2015/06/17 15:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 3 3 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/17 15:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 329百万円 270百万円 機械装置及び運搬具 91 46
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/06/17 15:23
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ14億8千7百万円増加し436億6千9百万円となりました。流動資産は231億2千3百万円となり、12億8千8百万円増加しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の増加4億5千3百万円、棚卸資産の増加4億2千2百万円、現金及び預金の増加3億9千4百万円等によるものであります。有形固定資産は140億4千万円となり、4億9千6百万円減少しました。この主な要因は、機械装置及び運搬具の減少1億4千8百万円、建物及び構築物の減少1億3千1百万円等によるものであります。投資その他の資産は、58億7千9百万円となり、8億7百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券の増加6億7千7百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は205億2千7百万円となり2億9百万円増加しました。
負債につきましては、148億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億8千7百万円増加しました。流動負債は109億8千万円となり、1億4千2百万円増加しました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加5億9百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少3億8千3百万円等によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/17 15:23
ソフトウエアは、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。