ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 1億8500万
- 2017年3月31日 +9.73%
- 2億300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2017/06/21 12:50
機能樹脂製品事業における販売管理システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/21 12:50 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2017/06/21 12:50
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) リース資産 - 0 ソフトウエア - 0 計 17 8 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2017/06/21 12:50
工具、器具及び備品 試験装置 130百万円 研修設備 68百万円 ソフトウエア 基幹システムライセンス 19百万円 技術資産 ライニング配管技術情報 92百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/21 12:50
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 シール製品事業におけるバルカーシール(上海)有限公司(SHANGHAI CHINA) 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア 機能樹脂製品事業におけるバルカーシール(上海)有限公司(SHANGHAI CHINA) 遊休資産 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産は、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に285百万円計上しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産及び無形固定資産2017/06/21 12:50
有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア、リース資産を除く)は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。