構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 3600万
- 2017年3月31日 -11.11%
- 3200万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/21 12:50
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2017/06/21 12:50
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 7 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/21 12:50
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 232百万円 193百万円 機械装置及び運搬具 3 0
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/21 12:50
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 シール製品事業におけるバルカーシール(上海)有限公司(SHANGHAI CHINA) 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア 機能樹脂製品事業におけるバルカーシール(上海)有限公司(SHANGHAI CHINA) 遊休資産 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 その他事業におけるバルカーシール(上海)有限公司(SHANGHAI CHINA) 遊休資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産は、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に285百万円計上しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/06/21 12:50
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ33億9千3百万円増加し、466億5千1百万円となりました。流動資産は250億2千6百万円となり、16億4千1百万円増加しました。この主な要因は、電子記録債権の増加6億8千6百万円、未収入金の増加2億8千2百万円、原材料及び貯蔵品の増加2億2千9百万円、受取手形及び売掛金の増加2億9百万円、現金及び預金の増加1億3千5百万円等によるものであります。有形固定資産は135億9千7百万円となり、4億2百万円減少しました。この主な要因は、建物及び構築物の減少4億7千4百万円、機械装置及び運搬具の減少9千3百万円、工具、器具及び備品の増加2億1千4百万円等によるものであります。無形固定資産は11億3百万円となり、5億4千7百万円増加しました。この主な要因は、のれんの増加4億7千万円等によるものであります。投資その他の資産は69億1百万円となり、15億9千7百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券の増加16億3千8百万円、繰延税金資産の減少1億3千9百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は216億2百万円となり、17億4千2百万円増加しました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ10億4千7百万円増加し、158億1百万円となりました。流動負債は116億3千2百万円となり、6億5千2百万円減少しました。この主な要因は、1年内償還予定の社債の減少17億円、支払手形及び買掛金の増加5億1千7百万円、流動負債のその他(未払金)の増加2億4千万円、未払法人税等の増加8千6百万円等によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/21 12:50
ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。