売上高
連結
- 2017年3月31日
- 436億4000万
- 2018年3月31日 +9.06%
- 475億9200万
個別
- 2017年3月31日
- 304億3500万
- 2018年3月31日 +6.52%
- 324億1900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/20 13:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,774 23,278 35,161 47,592 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,529 2,726 4,016 5,417 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「シール製品事業」はプラント・機器関連製品、エラストマー製品、自動車部品及びその他シール製品を製造・販売しております。「機能樹脂製品事業」はふっ素樹脂製品を中心とする機能樹脂製品を、「その他事業」はシリコンウエハーリサイクル、LED照明及び発電事業を中心とするその他製品をそれぞれ製造・販売しております。2018/06/20 13:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (7) 製品の欠陥について2018/06/20 13:08
当社グループは、厳格な品質管理基準に従い製品の製造を行なっておりますが、全ての個々の製品についての欠陥の発生およびそれに起因する事故の発生の可能性を払拭することはできません。また、製造物責任保険(PL保険)への加入により事故の影響を最小化するように考えておりますが、当社グループが負担する最終的な賠償額の全てを担保することができるという保証はありません。多額の賠償に繋がるような製品の欠陥の発生は、ブランドに大きな損失を与え、その結果として売上高の減少、収益の悪化原因となり、当社グループの業績および財政状態に影響を与える場合があります。
(8) 退職給付債務について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/20 13:08 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に区分しております。2018/06/20 13:08
2 本国以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は、次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/20 13:08
“NV・S8”の初年度における平成31年3月期の予想売上高は497億円、同営業利益を57億円、同営業利益率を11.5%としております。また、それらに基づく予想自己資本利益率(ROE)は11.8%としております。
(4)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境下において当社グループは、最終年度となる第7次中期経営計画「New Valqua Stage Seven」(NV・S7)で掲げた戦略の完遂に向けて、諸施策を速やかに実行するとともに足許の収益拡大を図り、加えて、将来の持続的成長を実現するための企業基盤の整備・強化を推進しました。2018/06/20 13:08
この結果、当社グループの当連結会計年度の連結経営成績につきましては、売上高は475億9千2百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は53億7千4百万円(同32.2%増)、経常利益は54億6千6百万円(同39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億3千3百万円(同63.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/20 13:08
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 2,399百万円 2,297百万円 仕入高 11,713 12,918