構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2800万
- 2019年3月31日 +53.57%
- 4300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/20 13:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 3 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※2 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2019/06/20 13:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 31百万円 機械装置及び運搬具 13 16 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/20 13:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 155百万円 124百万円 土地 209 209
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/20 13:04
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位を基準としてグルーピングを行っており、賃貸資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 シール製品事業における㈱バルカーメタルテクノロジー(愛知県新城市) 賃貸資産 土地 シール製品事業における㈱バルカーメタルテクノロジー(静岡県浜松市北区) 賃貸資産 建物及び構築物、土地、その他 機能樹脂製品事業におけるVALQUA NGC,Inc.(TEXAS U.S.A.) 生産設備 建物及び構築物
当連結会計年度において、賃貸資産は、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また、生産設備は、工場建物の建替えに伴い帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に210百万円計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/20 13:04
ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。