無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 15億1600万
- 2023年3月31日 -9.17%
- 13億7700万
個別
- 2022年3月31日
- 11億6600万
- 2023年3月31日 -9.18%
- 10億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/21 14:11
① 有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア、リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ83億7百万円増加し、685億7百万円となりました。流動資産は412億3千万円となり、62億9千4百万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品の増加20億6千8百万円、売掛金の増加18億9千7百万円、商品及び製品の増加18億6百万円等によるものであります。2023/06/21 14:11
有形固定資産は179億6千3百万円となり、4億1千7百万円増加しました。この主な要因は、土地の増加3億7千万円等によるものであります。無形固定資産は13億7千7百万円となり、1億3千8百万円減少しました。この主な要因は、ソフトウエアの減少1億2千5百万円等によるものであります。投資その他の資産は79億3千5百万円となり、17億3千2百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券の増加16億6千9百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は272億7千6百万円となり、20億1千2百万円増加しました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ36億9百万円増加し、228億3千万円となりました。流動負債は165億9千1百万円となり、32億5千4百万円増加しました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加15億2千4百万円、未払法人税等の増加4億3千7百万円、短期借入金の増加3億4千3百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加3億2千3百万円、契約負債の増加3億1千1百万円等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/21 14:11
(2)連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失 19 193 有形及び無形固定資産 19,062 19,341
① 算出方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2023/06/21 14:11
(1) 有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア、リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。