営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 69億7200万
- 2023年3月31日 +27.32%
- 88億7700万
個別
- 2022年3月31日
- -3億400万
- 2023年3月31日
- 3億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2023/06/21 14:11
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2023/06/21 14:11
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/06/21 14:11
累計期間 売上高 488百万円 営業利益 158 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/06/21 14:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 役員報酬(連結)
- 2)業績連動報酬(役員賞与)2023/06/21 14:11
取締役の業績連動報酬(役員賞与)は、取締役に職責全うを動機づける内容とし、毎年一定の時期に支給するものとします。具体的には、企業業績を総合的かつ適切に評価できるよう、営業利益・当期純利益・ROE等の業績に関わる重要な経営指標を勘案することとし、個別の業績連動報酬(役員賞与)は、固定報酬(確定額報酬)と業績連動報酬(役員賞与)の比率が下記(c)に定める割合となるよう基準額を算出のうえ、当該年度の業績水準および各取締役の重点施策の推進状況等に応じて基準額の0%~150%の範囲で支給額を決定するものとします。
3)譲渡制限付株式報酬(非金銭報酬等) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下当社グループは、当期から開始した2か年中期経営計画“New Frontier 2023”(NF2023)で掲げた「成長を守る」という視点に立ち、地政学リスクの増大に対応したサプライチェーンの見直し、半導体など成長市場に向けた製品競争力・供給能力の強化、DX(デジタルトランスフォーメーション)を柱とする攻守両面の企業改革等に取り組みました。2023/06/21 14:11
この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高が621億7千8百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益が88億7千7百万円(同27.3%増)、経常利益が90億2千9百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が67億4千6百万円(同39.3%増)となりました。
なお、第4四半期連結会計期間(3か月)における受注高は155億1百万円、当四半期末の受注残高は139億3千万円となりました。