構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 5800万
- 2024年3月31日 +3.45%
- 6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/20 12:54
② ソフトウエア建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/20 12:54
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 - 5 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/20 12:54
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 3 2 - #4 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2024/06/20 12:54
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 90百万円 機械装置及び運搬具 43 11 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2024/06/20 12:54
当社グループは、原則として事業用資産については事業単位を基準とし、除却予定資産については当該資産を単独でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 シール製品事業におけるバルカーシール(上海)有限公司(中国上海市) 除却予定資産 建物及び構築物、機械及び装置、器具及び備品
当連結会計年度において、除却予定となった当該資産を減損損失(191百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物136百万円、機械及び装置35百万円、器具及び備品20百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2024/06/20 12:54
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ59億7千9百万円増加し、744億8千7百万円となりました。流動資産は438億1百万円となり、25億7千万円増加しました。この主な要因は、主に先端産業市場における需要の回復に備えた積み増し分を含む原材料及び貯蔵品の増加51億1千6百万円、商品及び製品の増加1億7千4百万円、現金及び預金の減少18億5百万円、売掛金の減少7億8千7百万円、未収入金の減少1億1千2百万円等によるものであります。有形固定資産は197億7千2百万円となり、18億8百万円増加しました。この主な要因は、建設仮勘定の増加13億1千4百万円、機械装置及び運搬具の増加2億9千6百万円、建物及び構築物の増加1億8千7百万円等によるものであります。無形固定資産は19億3千万円となり、5億5千2百万円増加しました。この主な要因は、無形固定資産のその他に含まれる借地権の増加3億9千7百万円、ソフトウエアの増加6千1百万円等によるものであります。投資その他の資産は89億8千3百万円となり、10億4千8百万円増加しました。この主な要因は、退職給付に係る資産8億3千6百万円、投資有価証券の増加1億8千8百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は306億8千6百万円となり、34億9百万円増加しました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ29億2千5百万円増加し、257億5千5百万円となりました。流動負債は165億6千万円となり、3千1百万円減少しました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少9億1千1百万円、未払法人税等の減少6億4千3百万円、契約負債の減少3億9千8百万円、短期借入金の増加10億5百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加8億8千4百万円等によるものであります。