トーヨーアサノ(5271)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 2億5597万
- 2018年2月28日 +276.19%
- 9億6293万
- 2019年2月28日 -18.35%
- 7億8624万
- 2020年2月29日 -11.19%
- 6億9823万
- 2021年2月28日 +20.61%
- 8億4217万
- 2022年2月28日 +61.15%
- 13億5717万
- 2023年2月28日 -56.77%
- 5億8669万
- 2024年2月29日 +80.41%
- 10億5847万
- 2025年2月28日 -14.84%
- 9億141万
- 2026年2月28日 -36.89%
- 5億6891万
個別
- 2019年2月28日
- 5億4673万
- 2020年2月29日 -23.71%
- 4億1708万
- 2021年2月28日 +46.53%
- 6億1116万
- 2022年2月28日 +62.28%
- 9億9177万
- 2023年2月28日 -40.84%
- 5億8669万
- 2024年2月29日 +80.41%
- 10億5847万
- 2025年2月28日 -14.84%
- 9億141万
- 2026年2月28日 -36.89%
- 5億6891万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2026/05/26 14:40
契約資産は、一定の期間にわたって履行義務が充足されると判断した工事契約について、履行義務の充足に係る進捗度に基づき認識した収益に係る未請求の対価に対する権利であります。(単位:千円) 受取手形 377,886 62,654 62,654 6,540 電子記録債権 1,058,474 901,411 901,411 568,915 売掛金 1,312,766 2,273,537 2,273,537 1,034,303
契約負債は、主に顧客との工事契約について、履行義務を充足する前に顧客から、支払条件に基づき受け取った前受金に関するものであります。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2026/05/26 14:40
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 電子記録債権 - 千円 39,203 千円 電子記録債務 - 千円 13,300 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1,748百万円(10.8%)減少し、14,400百万円となりました。2026/05/26 14:40
流動資産は、前連結会計年度末と比べて、1,871百万円(27.1%)減少し、5,041百万円となりました。これは主として現金及び預金765百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産1,897百万円の減少、電子記録債権332百万円の減少、未成工事支出金548百万円の減少等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて、123百万円(1.3%)増加し、9,358百万円となりました。これは、主として無形固定資産のリース資産285百万円の増加、繰延税金資産73百万円の増加、ソフトウェア278百万円の減少等によるものであります。流動負債は、前連結会計年度末と比べて、1,275百万円(22.7%)減少し、4,350百万円となりました。これは、主としてリース債務44百万円の増加、電子記録債務775百万円の減少、支払手形及び買掛金544百万円の減少、未払法人税等65百万円の減少等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて、158百万円(2.5%)減少し、6,166百万円となりました。これは、主としてリース債務の増加212百万円、長期借入金の減少373百万円によるものであります。当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、314百万円(7.5%)減少し、3,883百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少337百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は27.0%、1株当たり純資産額は2,997円84銭となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/05/26 14:40
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。