5271 トーヨーアサノ

5271
2026/07/03
時価
30億円
PER 予
9.89倍
2010年以降
赤字-43.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.35-2.99倍
(2010-2026年)
配当 予
3.98%
ROE 予
7.21%
ROA 予
1.94%
資料
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トーヨーアサノ(5271)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
156億3212万
2009年11月30日 -44.86%
86億1894万
2010年2月28日 +31.26%
113億1295万
2010年5月31日 -68.73%
35億3778万
2010年8月31日 +84.66%
65億3283万
2010年11月30日 +49.88%
97億9137万
2011年2月28日 +29.02%
126億3259万
2011年5月31日 -73%
34億1136万
2011年8月31日 +84.22%
62億8434万
2011年11月30日 +46.29%
91億9352万
2012年2月29日 +38.23%
127億826万
2012年5月31日 -71.28%
36億4968万
2012年8月31日 +90.48%
69億5199万
2012年11月30日 +45.99%
101億4904万
2013年2月28日 +26.72%
128億6124万
2013年5月31日 -74.22%
33億1622万
2013年8月31日 +95.3%
64億7646万
2013年11月30日 +51.18%
97億9094万
2014年2月28日 +35.15%
132億3262万
2014年5月31日 -76.81%
30億6895万
2014年8月31日 +104.84%
62億8637万
2014年11月30日 +61.77%
101億6928万
2015年2月28日 +36.85%
139億1660万
2015年5月31日 -76.58%
32億5923万
2015年8月31日 +92.42%
62億7150万
2015年11月30日 +52.52%
95億6548万
2016年2月29日 +46.33%
139億9749万
2016年5月31日 -75.85%
33億8106万
2016年8月31日 +94.52%
65億7687万
2016年11月30日 +57.42%
103億5327万
2017年2月28日 +40.81%
145億7816万
2017年5月31日 -72.83%
39億6115万
2017年8月31日 +99.18%
78億8990万
2017年11月30日 +50.12%
118億4449万
2018年2月28日 +36.26%
161億3889万
2018年5月31日 -74.14%
41億7415万
2018年8月31日 +112.51%
88億7030万
2018年11月30日 +43.43%
127億2269万
2019年2月28日 +29.41%
164億6472万
2019年5月31日 -79.24%
34億1826万
2019年8月31日 +76.68%
60億3931万
2019年11月30日 +63.4%
98億6798万
2020年2月29日 +35.7%
133億9068万
2020年5月31日 -79.26%
27億7670万
2020年8月31日 +159.56%
72億728万
2020年11月30日 +64.79%
118億7655万
2021年2月28日 +38.27%
164億2193万
2021年5月31日 -74.55%
41億7971万
2021年8月31日 +75.49%
73億3503万
2021年11月30日 +76.95%
129億7900万
2022年2月28日 +36.84%
177億6007万
2022年5月31日 -71.35%
50億8886万
2022年8月31日 +95.37%
99億4201万
2022年11月30日 +39.79%
138億9817万
2023年2月28日 +31.38%
182億5919万
2023年5月31日 -78.06%
40億518万
2023年8月31日 +85.06%
74億1216万
2023年11月30日 +61.9%
120億7万
2024年2月29日 +25.56%
150億6742万
2024年5月31日 -70.62%
44億2691万
2024年8月31日 +57.68%
69億8029万
2024年11月30日 +61.62%
112億8144万
2025年2月28日 +27.67%
144億252万
2025年5月31日 -75.52%
35億2519万
2025年8月31日 +105.83%
72億5595万
2025年11月30日 +31.94%
95億7324万
2026年2月28日 +22.12%
116億9085万

個別

2009年2月28日
141億1696万
2010年2月28日 -34.54%
92億4053万
2011年2月28日 +12.48%
103億9355万
2012年2月29日 +4.17%
108億2693万
2012年8月31日 -45.72%
58億7700万
2013年2月28日 +87.7%
110億3099万
2014年2月28日 +8.58%
119億7764万
2015年2月28日 +8.02%
129億3779万
2016年2月29日 -5.01%
122億8913万
2017年2月28日 -6.1%
115億3959万
2018年2月28日 +17.05%
135億716万
2019年2月28日 +10.16%
148億7951万
2020年2月29日 -19.66%
119億5432万
2021年2月28日 +24.71%
149億781万
2022年2月28日 +6.32%
158億4991万
2023年2月28日 +3.1%
163億4074万
2024年2月29日 -8.42%
149億6432万
2025年2月28日 -3.88%
143億8362万
2026年2月28日 -18.7%
116億9374万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「基礎事業」は、コンクリートパイルの製造・販売、建材等の販売、諸工事の請負を行っております。「不動産賃貸事業」は、当社グループ所有の不動産を賃貸しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/05/26 14:40
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱角藤1,612,251基礎事業
2026/05/26 14:40
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
その他の収益-201,312201,312
外部顧客への売上高14,201,213201,31214,402,525
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
その他の収益-198,262198,262
外部顧客への売上高11,492,591198,26211,690,853
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/05/26 14:40
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/26 14:40
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/05/26 14:40
#6 役員報酬(連結)
固定報酬は、取締役としての役位・職責等を総合的に勘案して決定された毎月の金銭報酬となります。
業績連動報酬は、年度業績を明確に表す売上高、営業利益、当期純利益等の指標を主な業績項目として設定し、それぞれの経営指標の達成度合いや経営環境等を総合的に勘案し、決定しております。支給時期については期末賞与として1回支給することとしております。
当事業年度においては、上記の方針に則り、計2回開催された報酬委員会で審議、検討を行い、取締役会において決定しております。
2026/05/26 14:40
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
財務につきましては、株主資本コストを上回るROEを実現することを目標としております。株主資本コストの推計値は変動するため、ホームページのIR社長メッセージにおいて適宜株主資本コストを開示しております。ROEを高める方法としては、利益率の改善と適切な財務レバレッジの二点が重要であると考えております。
利益率につきましては、経営戦略の最も重要な指標の一つと認識しております。社是に「当社は、売上高と利益の成長を志向する。」とありますように、売上高の成長と適切な利益率の確保をバランス良く実現していくことが、経営戦略の目標であります。
次に財務レバレッジにつきましては、少ない自己資本を効率的に活用するという点でROEに対してメリットがある一方で、過度な借入金は財務の安定性を損なうリスクがあるものと認識しております。このような財務レバレッジのメリット・デメリット、当社グループの財務状況などを踏まえますと、以前から開示しておりますとおり、当面は自己資本比率30%を目標として、内部留保を蓄積することが適切であると考えております。
2026/05/26 14:40
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主力製品でありますコンクリートパイルの出荷量は、当社グループの主力商圏であります関東及び静岡県では、上半期は前連結会計年度を上回って堅調に推移いたしましたが、下半期は大きく下回る結果となりました。主力商圏における需要量の低下は、競争激化を伴い、当社グループの基礎事業に対して大きな下押し要因となりました。
このような状況のもと、利益率改善を目的としたReform戦略に基づき、コスト削減や物件別の利益管理などを実行してまいりました。当連結会計年度においても、物件当たりの利益率は低下していないものの、物件の期ずれなどの要因により売上高が想定を下回ったため、稼働率の低下による固定費負担の増加により事業利益が大幅に低下いたしました。
また、不動産賃貸事業につきましては、安定した業績で推移しております。
2026/05/26 14:40
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、静岡県並びにその他の地域において、賃貸用の商業施設、土地を有しております。
2025年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は117,330千円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は116,937千円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/05/26 14:40
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高4,527千円4,527千円
仕入高1,319,069千円1,176,926千円
2026/05/26 14:40
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/26 14:40

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