トーヨーアサノ(5271)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 12億9155万
- 2010年2月28日 -57.75%
- 5億4568万
- 2011年2月28日 +11.61%
- 6億905万
- 2012年2月29日 +15.57%
- 7億391万
- 2013年2月28日 -35.59%
- 4億5341万
- 2014年2月28日 +93.84%
- 8億7889万
- 2015年2月28日 +2.1%
- 8億9739万
- 2016年2月29日 -25.85%
- 6億6539万
- 2017年2月28日 -5.03%
- 6億3193万
- 2018年2月28日 +141.16%
- 15億2396万
- 2019年2月28日 -10.22%
- 13億6827万
- 2020年2月29日 -41.91%
- 7億9476万
- 2021年2月28日 -32.22%
- 5億3869万
- 2022年2月28日 +39.93%
- 7億5381万
- 2023年2月28日 -69.62%
- 2億2901万
- 2024年2月29日 +65.01%
- 3億7788万
- 2025年2月28日 -83.42%
- 6265万
- 2026年2月28日 -89.56%
- 654万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2026/05/26 14:40
契約資産は、一定の期間にわたって履行義務が充足されると判断した工事契約について、履行義務の充足に係る進捗度に基づき認識した収益に係る未請求の対価に対する権利であります。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 377,886 62,654 62,654 6,540 電子記録債権 1,058,474 901,411 901,411 568,915
契約負債は、主に顧客との工事契約について、履行義務を充足する前に顧客から、支払条件に基づき受け取った前受金に関するものであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額、並びに流動負債の「その他」のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/05/26 14:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1,748百万円(10.8%)減少し、14,400百万円となりました。2026/05/26 14:40
流動資産は、前連結会計年度末と比べて、1,871百万円(27.1%)減少し、5,041百万円となりました。これは主として現金及び預金765百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産1,897百万円の減少、電子記録債権332百万円の減少、未成工事支出金548百万円の減少等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて、123百万円(1.3%)増加し、9,358百万円となりました。これは、主として無形固定資産のリース資産285百万円の増加、繰延税金資産73百万円の増加、ソフトウェア278百万円の減少等によるものであります。流動負債は、前連結会計年度末と比べて、1,275百万円(22.7%)減少し、4,350百万円となりました。これは、主としてリース債務44百万円の増加、電子記録債務775百万円の減少、支払手形及び買掛金544百万円の減少、未払法人税等65百万円の減少等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて、158百万円(2.5%)減少し、6,166百万円となりました。これは、主としてリース債務の増加212百万円、長期借入金の減少373百万円によるものであります。当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、314百万円(7.5%)減少し、3,883百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少337百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は27.0%、1株当たり純資産額は2,997円84銭となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/05/26 14:40
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。