- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2015/05/26 13:59- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/05/26 13:59- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、長期借入金の減少238百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、20.9%増加し、2,708百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加187百万円、退職給付に係る調整額の増加272百万円等によるものであります。
2015/05/26 13:59- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/05/26 13:59- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、22円71銭増加しております。
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