- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が20,340千円減少し、繰越利益利益剰余金が20,340千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ13,100千円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は96銭減少し、1株当たり当期純利益金額は68銭増加しております。
2016/05/26 13:11- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。ただし、複合金融商品については組込デリバティブを区別して算定することができないため、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。)
時価のないもの
2016/05/26 13:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、長期借入金の増加271百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、4.4%減少し、2,589百万円となりました。これは、主として退職給付に係る調整累計額の減少218百万円等によるものであります。
2016/05/26 13:11- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。ただし、複合金融商品については組込デリバティブを区別して算定することができないため、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。)
時価のないもの
2016/05/26 13:11- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、21銭減少し、1株当たり当期純利益金額は、1円02銭増加しております。
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