- 5237
- 2026/08/28
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 17億
- 2014年3月31日 -9.41%
- 15億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6000万
- 2014年3月31日 ±0%
- 3億6000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 16:26
(注)1 「平均利率」は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載している。なお、リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載を省略している。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 360,000 360,000 1.275 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,340,000 1,180,000 1.245 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりである。なお、その他有利子負債(預り保証金)については返済期日の定めはない。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 4 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関10行とコミットメントライン契約を締結している。この契約に基づく連結会計年度末日の借入未実行残高は次のとおりである。2014/06/27 16:26
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) コミットメントライン総額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における当社グループの流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が4億14百万円、受取手形及び売掛金が4億9百万円増加したこと等により91億65百万円(前連結会計年度末と比較して10億87百万円増加)となりました。固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、投資有価証券が2億54百万円増加したものの、減損損失の計上等により有形固定資産が6億70百万円減少したこと等から、142億84百万円(前連結会計年度末と比較して3億84百万円減少)となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ7億2百万円増加し234億50百万円となりました。2014/06/27 16:26
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、短期借入金が1億60百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が5億19百万円、未払法人税等が3億30百万円増加したこと等から、61億46百万円(前連結会計年度末と比較して7億66百万円増加)となりました。固定負債の残高は、長期借入金が11億80百万円減少したこと等から、64億79百万円(前連結会計年度末と比較して10億79百万円減少)となりました。この結果、負債の合計額は、前連結会計年度末に比べ3億13百万円減少し126億25百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産の残高は、利益剰余金が12億86百万円増加したこと等から、108億25百万円(前連結会計年度末と比較して10億16百万円増加)となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、短期間で決済されるものである。2014/06/27 16:26
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達である。長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であり、償還日は決算日後最長で6年である。
(3)金融商品に係るリスク管理体制