- 5237
- 2026/10/09
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2014年9月30日
- 7億7008万
- 2015年9月30日 +26.38%
- 9億7326万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2015/11/13 15:12
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っている。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っている。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別の売上高につきましては、押出成形セメント製品関連では、主力の押出成形セメント板「アスロック」は69億93百万円(前年同期比4.8%増加)、住宅用軽量外壁材は12億4百万円(前年同期比2.8%増加)となり、押出成形セメント製品関連合計では81億98百万円(前年同期比4.5%増加)に、耐火被覆等は6億96百万円(前年同期比20.5%増加)、スレート関連は4億68百万円(前年同期比2.4%増加)となったこと等から、当第2四半期連結累計期間の売上高は105億81百万円(前年同期比4.1%増加)となりました。2015/11/13 15:12
利益面については、主力である押出成形セメント製品が伸長したことに加え、生産性の向上及びコスト削減に努めました結果、営業利益は15億1百万円(前年同期比24.0%増加)、経常利益は15億11百万円(前年同期比30.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億15百万円(前年同期比25.5%増加)となり、当第2四半期連結累計期間において、5期連続の増収増益となるとともに、3期連続の最高益更新となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/13 15:12
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 34円90銭 44円51銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 808,945 1,015,327 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 808,945 1,015,327 普通株式の期中平均株式数(千株) 23,181 22,811