- 5237
- 2026/09/25
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 18億8102万
- 2019年3月31日
- -8億9208万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 15:06
3.その他(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) 703,356 1,338,301 △130,885 △1,306,477 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(千円) 498,807 943,383 △68,262 △892,086 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)(円) 43.74 82.73 △5.99 △78.23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は163億12百万円(前期比9.0%増加)、住宅用軽量外壁材は24億円(前期比3.8%増加)となり、押出成形セメント製品合計では187億13百万円(前期比8.3%増加)に、耐火被覆等は13億67百万円(前期比23.9%増加)、スレート関連は8億76百万円(前期比2.1%増加)となったこと等から、当連結会計年度の売上高は243億72百万円(前期比9.7%増加)となりました。2019/06/27 15:06
利益面については、「アスロック」の販売数量は過去最高を記録したものの、原材料価格・物流費・人件費の高騰などから、営業利益は23億26百万円(前期比13.6%減少)、経常利益は23億13百万円(前期比14.8%減少)となりました。また、製品補償費用を特別損失に計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純損失については8億92百万円(前期は18億81百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。2019/06/27 15:06
項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) 1,881,022 △892,086 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) 1,881,022 △892,086 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,403 11,403