- 5237
- 2026/09/25
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 5億1885万
- 2021年9月30日 +113.12%
- 11億580万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、58億51百万円(前年同期比12.3%減少)、住宅用高遮音床材は8億88百万円(前年同期比11.0%増加)、住宅用軽量外壁材は13億64百万円(前年同期比3.0%増加)となり、押出成形セメント製品合計では81億5百万円(前年同期比7.9%減少)に、耐火被覆等は4億12百万円(前年同期比28.2%減少)、スレート関連は3億62百万円(前年同期比5.9%増加)、肥料(マインマグ)は1億37百万円(前年同期比5.9%増加)となったこと等から、当第2四半期連結累計期間の売上高は100億43百万円(前年同期比10.4%減少)となりました。2021/11/12 11:28
利益面については、減収の影響があったものの、全社的なコストダウンを推進し売上原価及び販管費が減少したこと等により、営業利益は10億61百万円(前年同期比14.5%増加)、経常利益は11億91百万円(前年同期比26.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、中国の連結子会社清算に伴う特別損益の計上があったこと等から11億5百万円(前年同期比113.1%増加)となりました。
②財政状態 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2021/11/12 11:28
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 518,857 1,105,801 普通株主に帰属しない金額(千円) - -