- 5237
- 2026/09/25
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 12億6229万
- 2022年3月31日 +35.75%
- 17億1356万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は115億80百万円(前期比11.7%減少)、住宅用高遮音床材は17億79百万円(前期比10.5%増加)、住宅用軽量外壁材は28億2百万円(前期比12.8%増加)となり、押出成形セメント製品合計では161億62百万円(前期比6.1%減少)に、耐火被覆等は9億69百万円(前期比13.4%減少)、スレート関連は7億66百万円(前期比5.8%増加)、肥料(マインマグ)は3億98百万円(前期比9.8%増加)となったこと等から、当連結会計年度の売上高は205億46百万円(前期比8.3%減少)となりました。2022/06/29 15:01
利益面については、減収の影響があったものの、工場の生産性向上や全社的なコストダウンを推進し、売上原価及び販管費が減少したこと等により、営業利益は18億48百万円(前期比0.1%増加)、経常利益は19億87百万円(前期比6.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益については、中国の連結子会社清算に伴う特別損益の計上があったこと等により17億13百万円(前期比35.8%増加)となりました。
(財政状態) - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しており、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円72銭増加し、1株当たり当期純利益は1円96銭増加している。2022/06/29 15:01
項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,262,294 1,713,567 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,262,294 1,713,567 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,402 11,402