流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 52億8714万
- 2023年3月31日 +7.1%
- 56億6276万
個別
- 2022年3月31日
- 57億2045万
- 2023年3月31日 +3.43%
- 59億1661万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注2)契約負債2023/06/29 14:09
金額的重要性から、連結貸借対照表において流動負債の「その他」に含められている契約負債は工事契約における顧客からの前受金であり、当期末残高は当期首残高に比べ101,134千円減少しております。なお、当期首残高における契約負債のうち、当連結会計年度において収益に認識した金額は113,622千円であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における当社グループの流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、受取手形、売掛金及び契約資産が6億37百万円増加したこと等により143億88百万円(前連結会計年度末と比較して7億50百万円増加)となりました。固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、有形固定資産が1億71百万円減少したこと等から、139億99百万円(前連結会計年度末と比較して1億70百万円減少)となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ5億80百万円増加し283億87百万円となりました。2023/06/29 14:09
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金が4億3百万円増加したこと等から、56億62百万円(前連結会計年度末と比較して3億75百万円増加)となりました。固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、退職給付に係る負債が1億29百万円減少したものの、訴訟損失引当金が2億34百万円増加したこと等から42億44百万円(前連結会計年度末と比較して72百万円増加)となり、この結果、負債の合計額は、前連結会計年度末に比べ4億48百万円増加し99億6百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産の残高は、利益剰余金が30百万円増加したこと等から、184億81百万円(前連結会計年度末と比較して1億32百万円増加)となりました。