当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2104万
- 2014年6月30日 -337.18%
- -9202万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは人件費をはじめとする諸経費の節減・製造原価の低減を進めるとともに、新規顧客の開拓等に努めました。その結果、売上面は消費税増税前の駆け込み需要等もあり前年同期を上回りましたものの、利益面では主として中国子会社の販売が低調にとどまる中、固定費等の経費負担増が重荷となり前年同期を下回りました。2014/08/12 15:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,615百万円(前年同期比9.1%増)、営業損失は43百万円(前年同期は営業損失22百万円)、経常損失は80百万円(前年同期は経常損失32百万円)、四半期純損失は92百万円(前年同期は四半期純損失21百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/12 15:02