- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 818,428 | 1,615,381 | 2,403,795 | 3,239,885 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △46,226 | △80,930 | △172,114 | △571,513 |
2015/03/27 11:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内製造販売」セグメントは、主として当社における研磨材製商品の製造販売事業を行っており、「海外製造販売」セグメントは、主として中国子会社2社における研磨材製商品の製造販売事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
2015/03/27 11:23- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/27 11:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/03/27 11:23- #5 業績等の概要
海外販売につきましては、インドネシア市場向け等は堅調に推移し、中国における生産子会社の生産品の販売が開始したこともあり販売面においては前期水準を上回りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内部門は2,326百万円(前年同期比0.5%減)、海外部門は913百万円(同25.3%増)、合計では3,239百万円(同5.6%増)となりました。
利益面につきましては、役員人員・報酬の削減、従業員賞与等の縮減等コストカットを行いましたものの、海外市場における販売競争激化による収益性の著しい悪化が影響した結果、営業損失は231百万円(前年同期は営業損失162百万円)、経常損失291百万円(前年同期は経常損失210百万円)となり、資産売却や役員退職慰労引当金の取崩等リストラ策を実行しましたものの、子会社の固定資産について減損損失を計上したことや、たな卸資産評価損等の特別損失を計上した結果、当期純損失は479百万円(前年同期は純損失157百万円)となりました。
2015/03/27 11:23- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
① 売上高
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
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