営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 39億1000万
- 2014年12月31日 +1.99%
- 39億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△768百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/12 9:17
3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術提供収入部門、レジャー部門、不動産賃貸収入部門及び環境衛生部門、並びに、平成26年8月より開始しております太陽光発電収入部門が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△522百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/12 9:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府及び日銀による財政・金融政策等により、企業収益や雇用情勢は堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、消費増税に伴う駆け込み需要の反動や原材料価格・労務費の高騰等、不透明な状況が続いております。2015/02/12 9:17
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は451億50百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は39億88百万円(同2.0%増)となり、経常利益は、貸倒引当金戻入額及び為替差益等を営業外収益に計上した結果、47億22百万円(同9.6%増)となり、四半期純利益は28億16百万円(同14.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。