- 5273
- 2026/09/18
- 時価
- 1814億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 4.8-29.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 9.62%
- ROA 予
- 6.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2016年3月31日
- 10億6000万
- 2017年3月31日 -75.94%
- 2億5500万
個別
- 2016年3月31日
- 11億900万
- 2017年3月31日 -57.35%
- 4億7300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの主力製品であるコンクリートパイル市場におきましては、官公需要は増加したものの、民間需要が減少したため、全体の出荷量は前年同期比で99.0%となりました。2017/06/26 9:15
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は651億63百万円(前期比2.2%増)、営業利益は、コンクリートパイル事業の販売量の減少や競争激化による利益率の低下により、51億12百万円(同7.8%減)となりました。経常利益は、前年に貸倒引当金戻入額7億98百万円を営業外収益に計上した影響もあり、52億90百万円(同17.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億15百万円(同21.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力製品であるコンクリートパイル市場におきましては、官公需要は増加したものの、民間需要が減少したため、全体の出荷量は前年同期比で99.0%となりました。2017/06/26 9:15
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は651億63百万円(前期比2.2%増)、営業利益は、コンクリートパイル事業の販売量の減少や競争激化による利益率の低下により、51億12百万円(同7.8%減)となりました。経常利益は、前年に貸倒引当金戻入額7億98百万円を営業外収益に計上した影響もあり、52億90百万円(同17.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億15百万円(同21.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析