流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 600億7300万
- 2022年3月31日 +7.72%
- 647億1100万
個別
- 2021年3月31日
- 471億5500万
- 2022年3月31日 +4.58%
- 493億1500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 14:20
(2)リース債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動資産 228 182 投資その他の資産 273 144
(単位:百万円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/06/24 14:20
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」にそれぞれ区分表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/06/24 14:20
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」にそれぞれ区分表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2022/06/24 14:20
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 現金及び預金勘定 36,342 百万円 36,944 百万円 預け金(流動資産「その他」) 51 〃 6 〃 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △1,290 〃 △1,252 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2022/06/24 14:20
当連結会計年度における資産合計は1,036億9百万円となり、前連結会計年度末と比べ56億50百万円増加いたしました。これは主に、売掛金等の流動資産の増加、投資有価証券の時価評価に伴い投資その他の資産が増加したことによるものであります。
負債合計は350億32百万円となり、前連結会計年度末と比べ56億55百万円増加いたしました。これは主に、仕入債務等の流動負債の増加によるものであります。