昭和化学工業(4990)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 37億5332万
- 2011年9月30日 +3.81%
- 38億9624万
- 2012年9月30日 -0.7%
- 38億6911万
- 2013年9月30日 +5.03%
- 40億6365万
- 2014年9月30日 -0.56%
- 40億4090万
- 2015年9月30日 +3.95%
- 42億51万
- 2016年9月30日 -0.44%
- 41億8224万
- 2017年9月30日 +2.27%
- 42億7722万
- 2018年9月30日 +3.48%
- 44億2603万
- 2019年9月30日 -1.75%
- 43億4857万
- 2020年9月30日 -6.52%
- 40億6520万
- 2021年9月30日 -4.06%
- 38億9997万
- 2022年9月30日 +17.63%
- 45億8745万
- 2023年9月30日 +5.13%
- 48億2290万
- 2024年9月30日 -0.13%
- 48億1672万
- 2025年9月30日 +0.56%
- 48億4351万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/14 13:05
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、財またはサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。なお、当社グループは単一セグメントですので、セグメント情報との間の関係は示しておりません。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループでは業務効率化によるコスト削減に努めると同時に販売価格改定を進めるなど、売上目標達成と利益確保に尽力しました。2023/11/14 13:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、国内・海外両市場の売上増により売上高48億22百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面では、各種経費削減効果により経常利益5億4百万円(同5.6%増)、「有形固定資産売却益」を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益4億15百万円(同19.7%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントのため、製品別の業績を記載すると次のとおりであります。