純資産
連結
- 2018年3月31日
- 49億4484万
- 2019年3月31日 +4.22%
- 51億5358万
- 2020年3月31日 +4.02%
- 53億6091万
個別
- 2018年3月31日
- 44億154万
- 2019年3月31日 +2.58%
- 45億1495万
- 2020年3月31日 +1.2%
- 45億6915万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ51百万円減少し、63億98百万円となりました。主な増加は、長期借入金3億16百万円であり、主な減少は、短期借入金1億92百万円、一年内返済予定の長期借入金1億24百万円、支払手形及び買掛金92百万円であります。2020/06/29 11:10
純資産は、前連結会計年度末に比べ2億7百万円増加し、53億60百万円となりました。主な増加は、親会社株主に帰属する当期純利益3億70百万円であり、主な減少は、その他有価証券評価差額金74百万円であります。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末の44.3%から45.6%となりました。
③キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2020/06/29 11:10
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社等の期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/29 11:10 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 11:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社等の期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 11:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 11:10
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 11:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 485.57円 507.02円 1株当たり当期純利益金額 45.02円 34.97円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。