売上高
連結
- 2013年3月31日
- 266億6700万
- 2014年3月31日 -14.87%
- 227億100万
個別
- 2013年3月31日
- 261億6400万
- 2014年3月31日 -14.94%
- 222億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 14:18
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社のSEC産業㈱は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 14:18 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/27 14:18
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 住友商事㈱ 9,341 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 14:18
その他の地域のうち、オーストラリアは2,627百万円であります。 - #5 業績等の概要
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)では、第5次中期経営計画「New Stage 2015『現状からの脱皮』」のもと、コスト削減と製品の拡販に努めてまいりました。2014/06/27 14:18
しかしながら、当社グループの属するカーボン業界においては、需要の回復が遅れ、主要製品の販売数量及び単価が低下したことにより、当連結会計年度の売上高は、227億1百万円となり、前連結会計年度比14.9%の減収となりました。
損益面に関しましても、全社一丸となってコスト削減に取り組んでまいりましたが、販売数量及び単価の落ち込みが円安効果を打ち消し、さらに電気料金などのコスト上昇もあり、営業利益は2億6千6百万円(前連結会計年度比71.1%減)となり、主に為替差益発生による営業外収益の嵩上げで、経常利益は6億5千7百万円(前連結会計年度比46.3%減)、当期純利益は3億7千3百万円(前連結会計年度比47.6%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、当連結会計年度が2年目となる第5次中期経営計画「New Stage 2015『現状からの脱皮』」において、コスト削減と製品の拡販を業績目標として取り組んでまいりました。2014/06/27 14:18
当連結会計年度は、前連結会計年度に比べ為替レートは円安に推移しましたが、鋼材及びアルミニウムの市況が低迷したことで主要ユーザーの需要が回復せず、国内外の市場において販売競争が激化しました。これにより売上高は大幅に減少しました。また電力料単価の大幅な値上げ等変動コストの上昇により、経営成績は前連結会計年度を下回りました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2014/06/27 14:18
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 592百万円 822百万円 その他の営業取引高 318 249